作業前の確認事項
再連携を行う前に、PMS、サイトコントローラー、OTA側で必要な変更が完了していることを確認してください。
再連携を行うことで、更新されたリスティング情報や新しく追加されたリスティングをPriceLabsへ取り込むことができます。
リスティングを再連携するメリット
更新されたリスティング名、住所、その他の情報を同期できます
新しく追加されたリスティングを取り込めます
古い認証情報や情報による同期エラーを防止できます
手順
1. 価格ダッシュボードを開き、「リスティングを追加/再連携」をクリックします。
2. 以下のいずれかを選択します。
PMS/サイトコントローラー
Airbnb/Vrbo/Houfy
3. 連携先によって、以下いずれかの方法で再連携を行います。
アカウント情報を再度入力し、連携します。
プルダウンから再連携したいアカウントを選択します。
完了後、「アカウントを連携/再連携」をクリックします。
アカウントの再連携が完了すると、リスティング名や所在地などの情報が更新されます。また、新しく追加されたリスティングがある場合は、ダッシュボードに追加されます。
補足事項
各PMSとPriceLabsを連携する詳しい手順については、こちらの記事をご覧ください。
PriceLabsでは、リスティングの説明文や所在地情報を独自に保存していません。連携先から取得した情報を表示しています。
外部システム側で行った変更を反映するには、再連携が必要です。
動画